2018年11月26日

新キン肉マン 第267話

怒涛の関節地獄!!の巻

サブタイトルに恥じぬ怒涛の関節技の連続
それぞれの技から抜け出せるパイレートマンも強いのなんの

最後は48の殺人技フライングパンチ(懐かしい!)でトドメ
パイレートマンはこれを受け切れるかどうかでクソ力の価値が決まると
覚悟の表情を見せますが、あっとこれは・・・?


火事場のクソ力の全力を・・・受け切ってしまったパイレートマン
「止められない力であってほしかった」
自分の力で止められたということはすなわち
オメガの希望が「希望」ではなかったと
深い失望とやりきれぬ思いが伝わってくるいいシーンですが
パンチを止めるとき火事場のクソ力を発揮してますよねこれ
ちょっと手が光ってたのはマグネットパワーではないでしょう

これでパイレートマンの姿勢がスグルの観察から変わるのは確実
いつまでも力を見せろと言ってたらジョリーロジャーを消化できないし
試合の動きに注目だ!

火事場のクソ力を使っていたことに気づくのは試合中か、それとも後か
気になる次回に続く!
posted by Juga at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | キン肉マン
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